VIO脱毛 価格 期間

人気サロンのVIO脱毛

 

アイセルでのVIO脱毛

 

美容, 脱毛

アイセルの脱毛はVIOも入った全身脱毛であり、1か月に2回通うことができる脱毛システムになっています。

 

アイセルではVIOのセルフシェービングをお願いしていますが、剃り残しなどがあってもスタッフがシェービングをしてくれるので安心して脱毛ができます。

 

通常の脱毛は全身を2〜4回に分割し、数か月かけて1回の全身脱毛になる形ですが、アイセルでは全身を1回で終わらせていきます。

 

これを1か月に2回、1年であれば24回の脱毛が可能なのでVIOも1年以内で希望の形に脱毛ができると考えてもいいでしょう。

 

月額製でありながら1か月に2回通えるのは珍しく、発毛器などではなく毛包そのものを破壊していく方法なので1年でほぼ希望の場所の脱毛が完了し、ほかのサロンの3倍以上の早さで脱毛を終わらせることが可能です。

 

夜22時まで脱毛が可能なので、忙しい人でも仕事の帰りに脱毛を行うことが可能であり、自分の時間に合わせた脱毛ができます。

 

アイセルではほかのサロンでの脱毛の残しや、途中で断念してしまった部分などもこの全身脱毛で一緒に脱毛が可能です。

 

月額9980円なので、年間で約12万円で全身脱毛が24回できるというのは業界でも最安値といってもいいでしょう。

 

効果を感じるまでの回数は10回ほどが目安であり、それよりも早く脱毛を完了する人などもいます。

 

10回でも5か月で割ってしまうことを考えるとアイセルが脱毛に特化したサロンであるといても過言でありません。

 

VIOのシェービングも任せることができ、全身脱毛で24回12万円は他にはないとも言えます。

 

銀座カラー

 

VIOの老舗であり、Vラインを再度と上部に分けての4か所の脱毛システムになります。

 

VIOの一か所ずつをやっていくので4か月で1サイクルになると考えていいでしょう。銀座カラーでは全身脱毛のほかに、VIOの脱毛し放題のコースもあり、月額7300円からになります。総額では225600円になり、これは30回通った時の金額になります。

 

4回で1セットなので30÷4=7回強になり、効果を感じる10回には少したりないのでこの後も継続して通うことになります。この後の継続して追加で通うぶんには金額は赤らないので安心できますが、1年で3回のVIO脱毛なので3年弱かかることになってしまいます。

 

また、銀座カラーのVIOのシェービングは注意が必要です。剃り残しがある部分は基本的に避けてフラッシュを使っていくことになります。

 

ですが、自前の電気シェーバーを持っていくことでIライン、Oラインの剃り残しはスタッフがシェービングしてくれるので銀座カラーでVIOの脱毛をする場合は何かためにも当日は自前の電気シェーバーを持っていくようにしましょう。

 

電動シェーバーを持ち込んでIライン、Oラインを行ってもらう場合は料金も無料であり、安心できます。

 

ほかのサロンでも剃り残しは避けてフラッシュを放射することが多いですが、銀座カラーは自前のシェーバーがあればシェービングしてもらえるので良心的といえます。

 

Iライン、Oラインは自分でシェービングするのが難しい場所でもあります。アドバイスはもらえますが完璧にできるかといえば不安もある場所です。

 

銀座カラーではシェービングさえあればスタッフにお願いできるので通う場合はポーチなどに1本常に入れておくようにしましょう。

 

ミュゼ

 

業界最大手の一つであり、すべての都道府県に店舗を複数構えるのがミュゼであり、格安で地元での脱毛ができるのがミュゼのメリットでもあります。

 

ミュゼのVIOは7か所に分けられほかのサロンにはない腰回りなどもこの場所に入ります。

 

ミュゼのVIOは回数性であり、6回の場合は割引などで36,000円になりますが、全個所を1回で終わらせることができないので、6回でVIO一周と考えておくほうがいいでしょう。

 

この場合は4周ほどしないと効果を感じられないので総額が14万円弱になります。
また、ミュゼのVIOには注意点があります。アイセルや銀座カラーはシェービングも込みになっていますが、ミュゼは剃り残しの分への脱毛は行ってくれません。

 

IラインやOラインなどのセルシェービングが難しい部分でも剃り残しがある場合はNGということになってしまいます。

 

脇やVラインのお試しなどは格安のイメージがありますが、全身脱毛やVIOなどの人気の個所はそこまで格安ではないことが多く、結果的に高額になることなども珍しくはありません。

 

VIOはしっかりと脱毛すべき場所なのでシェービングのサービスがないのは少しだけ残念な部分にもなってしまいます。

 

3つのサロンを比べて

 

なるべく安く、早くという面を考えるとアイセルがVIO込みで全身脱毛ができるという面で一歩前に出ているといってもいいかもしれません。

 

VIOはセルフシェービングという大きな問題が絡まってくるのでアイセルや銀座カラーのように、シェービング込か、シェービング用品を持ち込めば対応してくれるサロンなどのほうがおすすめといえます。

VIOは男性にも人気が高い

 

美容, 脱毛, クリニック

VIOは男性にも人気が高く、男性専用の脱毛サロンなどでも大きく取り上げられていることが多いです。

 

男性の場合は女性よりもVIO悩みは深刻な場合が多く、VIOの中に「性器」が入るサロンやクリニックも多いです。

 

これは、排せつ物が残留しやすい部分であるのも大きいですが、男性ホルモンが多いことも加わりVIOの無駄毛を放置することで悪臭の原因になります。

 

特に、Iライン、Oラインはしっかりと拭けないほど無駄毛が密集している人も多く、脱毛することでにおいだけはなく、衛生面の改善も大きくなります。

 

女性もVIOでの蒸れに悩む人は多いですが、男性も同じであり、汗が絡まらないようにや、スラックスやパンツに汗シミができないようにVIOをしっかりと脱毛する人も多いです。

 

女性と違い男性の場合は性器が立体になっているのでその部分にも無駄毛が生えてる人もいます。

 

いわゆる「玉」「竿」といった部分になりますが、パートナーとのスキンシップなどの際に無駄毛で傷つけてしまうことや、パートナーからの不快感を指摘されて脱毛に通う人も多いです。

 

異性から見ても無駄毛の手入れをしていない男性は「不潔に見える」「汚い」「臭い」などの意見が多く、一時期にあった多毛が多い男性に魅力を感じるという女性は激減しました。

 

とくににおいなどは見えないものなので、きちんと無駄毛を処理することで相手に対する不快感を与えずに済むこともあり、マナーの一つとして脱毛する人も多いです。

VIOはサロンでの脱毛が一番確実で格安

 

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VIOはブラジリアンワックスなどに代表されるように、脱毛の中でもデリケートな部分であり、自己処理で済ませるためもワックスを愛用する人は少なくなりません。

 

ワックスを使用して無毛でいられる期間は4〜10日ほどであり、伸びてきた際の不快感を感じたらまた脱毛していく形になります。

 

この際の手間などを考えてもサロンでの脱毛のほうが安上りになってしまうことも多く、ワックスを5個買う金額でVラインの脱毛が完了してしまことも珍しくありません。

 

サロンでの脱毛はVIOセットであることがほとんどであり、自己処理のしにくいIライン、Oラインもしっかりと脱毛してもらえます。

 

VIOは満足がいくまでの回数は6回以上になりますが、脱毛した効果は1回目の脱毛が終わってもしっかりと感じることができます。

 

無駄毛が生えてこない、無駄毛が抜け落ちてきたなどの体験は大きなものであり、排せつ時や生理中などにも不快感が少ないことにも気が付きます。

 

ワックスでは粘膜付近の脱毛は危険であり、除毛クリームなども基本的には使用禁止になっています。除毛クリームのレビューなどにもありますが、基本的には自己責任になってしまいます。

 

安全度からもサロンやクリニックでの脱毛がベストであり、肌に対する負担も少なくなります。

 

自己処理はすべて自己責任でワックスや脱毛クリームの放置時間を決めることができるのでやけどに近い状態になることもしばしばあります。

 

皮膚の再生が始まる前に次の脱毛を重ねることで皮膚の組織自体を壊してしまうこともあり、肌の弱い人ほどサロンでの脱毛のほうが安全といえます。

 

VIOの脱毛は一時期はマイナーでしたが今ではサロンでの人気メニューです。年代も幅広くVIOの希望脱毛があります。

 

かぶれやすい人などは自己処理をこまめにするよりも、一度サロンやクリニックのカウンセリングをうけてみることをお勧めします。

 

VIOの脱毛の仕組みやスタッフがどのように接してくれるかなどを体験することができ、サロンに対する不安がなくなるとおもいます。

VIOの脱毛サロンでお勧めは?

 

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VIOの脱毛はデリケートな部分になります。だからこそ、しっかりとしたサロンに頼みたいという人が殆どであり、お勧めのサロン探しをしてから実行する人が多いです。

 

VIOは「Vライン」「I+Oライン」に分けられることが多くなっています。これはVラインは表面に見える部分であり、I、Oラインはデリケート部分である区分にもなります。

 

Vラインはどの部分になるの?

 

Vラインはアンダーヘアと言われる部分になります。海外ではVラインを完全に無毛にする脱毛が主流ですが日本では範囲の縮小や毛量を減らしたりする脱毛が主体です。

 

下着や水着などからはみ出ないようにすることが可能です。

 

Vラインの脱毛はどんなメリットがあるの?

 

ファッション面では下着や水着から出ることがなくなります。

 

ファッション面もですが、VIOで重視されるのは衛生面の大幅な改善です。

 

Vラインは水着などもですが、下着との圧迫よって蒸れてしまったり、排せつ物が残ってしまったりすることのある個所になります。

 

このVラインを適切な毛量にし、幅を縮小するだけでも不快感が大きく軽減し、衛生面も向上します。排せつ物の残りなど付着していると悪臭のもとになる上に、かぶれやただれの原因にもなります。

 

これはIラインOラインはもっと顕著になりますが、Vラインに適切な処理をすることで普段感じる不快感などが減ることや、生理時の悪臭なども軽減します。

 

Iライン、Oラインはどこを指すの?

 

仰向けに寝転んで開脚したときに性器と太ももの間にあるのがIライン、肛門周辺がOラインになります。

 

サロンによっては元細かな区分けもありますが、大きく分けるならばこの部分になると考えていいでしょう。

 

海外ではVIOすべてを無毛にするハイジニーナ脱毛が古くから浸透しており、永久脱毛が確立するまではブラジリアンワックスなどで無毛にする人が多い部分でもありました。

 

Iライン、Oラインの脱毛は衛生面に大きな改善が出てきます。

 

この2パーツは「やってよかった」と脇の次に言われる部分であり、効果を知れば納得がいくことばかりになります。

 

Iライン、Oラインの脱毛のメリットは?

 

Iラインの脱毛のメリットは生理中の経血や、排せつ物の残留を大きくブロックすることになります。

 

生理用品などの使用時も蒸れにくくなり、かゆみ、赤み、かぶれなども軽減します。

 

無駄毛に経血が絡まることでにおいなどがひどくなり、生理中の不快感を大幅に増大させることが多いですが、Iラインの処理が済んでいる場合はこの不快を軽減します。

 

Oラインは肛門周辺の無駄毛であり、ここは排せつ物の残留が多くなる部分でもあります。

 

衛生面だけではなく、排せつ物のにおいや汗、体臭と混ざり合ったにおいなども軽減することができ、拭き残しなどもほとんどなくなります。

 

体毛は残っているだけで汗などを付着させ絡ませてしまうので、Oラインの脱毛をしっかりと行うことで衛生面の改善が大きくなります。

 

かぶれやすい人や、Oラインにかゆみを感じやすい人はOラインの脱毛をすることでこれらの症状が改善します。

 

Iライン、Oラインはデメリットがほとんどなくメリットだらけ毛の脱毛といってもいいでしょう。

 

Vラインは無毛以外選べないの?

 

海外では完全に無毛にする脱毛が主流ですが、日本ではVラインの範囲の縮小と形を整える脱毛がメインになっています。

 

また、毛量を減らすために間引き脱毛なども可能であり、一般的なアンダーヘアの形、毛量にすることがほとんどです。

 

デリケートな部分であり、多すぎても少なすぎてもいけない部分であります。

 

デザインのテンプレートや、大まか範囲を決めての脱毛になるので、極端な形にならないように打ち合わせをしておくことが大事になります。